D945GCLF2をケースに組み込み

昨晩、マザーボードと必要なデバイスを繋いで動作確認することができたので、今度は本番ということでケースへ組み込んでやりました。これまで使っていたASUS CUSL2を外したATXサイズのミニタワーケースにMini-ITXサイズの新マザーボードIntel D945GCLF2を固定してやると、空きスペースがたっぷり。

これまで使っていたデバイスから、IDEのソフトウェアRAIDカード経由で繋いでいた2台のMaxtor 96147U8、マザーボードの2ndチャンネルにDVD-Rドライブと共に繋いでいたCD-Rドライブを引退させました。

とりあえずCD/DVDくらい読めるようにしておきたいよね、ということでDVD-Rを生かしておくため、Dドライブとして利用していた250GBのHDDは未接続で保留ということに。

CUSL2のPCIスロットに刺さっていたインターフェース類もD945GCLF2への入れ替えに伴ってほとんどが不要になりました。D945GCLF2はSATAポートが2本しかないので、SATA RAIDカードだけは残留とする予定です。

増設する1TB HDDと従来からの500GB HDDをマザーボードのSATAポートに接続、HDDへ接続した電源ケーブルで電源ユニットからのSATA用コネクタの付いた電源ケーブルは全て使用済みなので、今後の増設には変換ケーブルが必要…とメモ。

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