2000-06-12 Mon.

いつものパターンで、昼休みに会社近くの DPE店にフィルム現像を依頼 & 引き取り。定時過ぎに会社を出て歯科通院(4回目)。

帰宅後、引き取ってきたネガをチェック。ピントはまずまずか。新たに導入した ArtixScan 4000t でスキャン開始。まだ安定したスキャン環境を作れていないのがツライ。SCSI バスをスキャナに占有させて、HDD はすべて別にしてやるのが良いかな。使ったフィルムが SUPERIA 400 だから粒子が粗くて、あまり高い解像度でスキャンしても仕方ないだろう…ということで、2000dpi でスキャン。ゴミ、汚れがばっちりスキャンされてしまうのを見て、COOLSCAN III の ImageFix 機能が如何にありがたいものであったかを思い知ってしまうのであった…。

追記: ドライバを新しいモノにすると Win2k 上でも問題なく動作するようになった。(2002.05.10)

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